ボールの行方が見えにくい

ゴルフをしていて目が見えないのはとにかく不便です。

ティーショットでボールがどこに飛んだのか分からないなんてのは、精神衛生上あまり好ましいものではありません。

 

ボールがどこに飛んだか分かるからこそ、

フェアウエーど真ん中なら

ヨシ!

って気分になりますし

たとえOBでも次の対策が立てらます。

 

ボールが見えるということは、それだけで気持ちはポジティブになり、次のショットにもつながってきます。

逆に見えないと、軌道が変わったかもなんて勝手に思い込んで、そこから負のスパイラル突入なんてことになったらしゃれにもなりません。

 

他にも、ゴルフではスコアカードを付ける作業がありますが、

スコアカードを書くのにいちいち眼鏡をつけたり外したりというのは厄介なものです。

 

そういうことで、せっかく大好きなゴルフなんだから思い切って楽しみたいというあなたへ、目にいいサプリや視力対策のグッズなど、グッドなアイテムをいくつかご紹介させて頂きます。

目のサプリ

目のサプリと聞くとブルーベリーを思い浮かべるかと思います。

私もそうだったんですが、ブルーベリー以外にも注目されてるルテインという成分があって、そのルテインが多分一番多く含まれているのが朝のルテイン&プラセンタっていうゼリータイプのサプリメント。

最高のルテインで、ボールの弾道がくっきり見えると最高です。

眼鏡市場

眼鏡市場には、G-CLEARというゴルフ専用レンズがあります。眼鏡一式価格に税込み3,240円の特殊加工価格をプラスした金額が合計価格のようです。

まあ、これが高いかやすい安いかは人それぞれと思いますが、ちょっとお高いかもという方に朗報!

 

dポイントカードをお持ちであれば、なんと5%OFFで作ることができます。

遠中両用眼鏡

遠近両用眼鏡はよく耳にするシロモノです。

この眼鏡を使ってる方で、ゴルフにも持って行くという方は多分それほどいないのではないでしょうか?

多分ほとんどの方が外していくと思いますが、今度はそれだとスコアカードを書くときが不便になってしまいます。かといって、付けたり外したりはとっても面倒です。

 

そんな時は「遠中眼鏡」を使ってみませんか?

 

使い方としては、

ボールは下にあるので、ショットの時は身長分だけ距離があります。そのため、「近」の方では見えないので、「中」で見るようにすることくらいですね。

注意するのは、眼鏡の曇りやレンズに汗が落ちて見えにくくなるということと、フレームで耳が痛くなったりする点です。

カラーボールを使ってみる

ボールの弾道が見えにくいということで、カラーボールに変更する方も多いようです。

それれはそれで賢い一手かもしれませんが、

しかしながらこのカラーボール、意外にロストボールになる危険度が高いというのも事実のようです。

というのも、深いラフに入った時に、目立つようで意外に目立たないのがカラーボールなんだそうです。

やっぱりゴルフ場では、白が一番目立つみたいです。

レーシック

レーシックは今でも人気のある視力回復の方法ですが、人それぞれ個人差もあるようで、

視力がずっと維持できてる方もいれば、一時的によくなっただけで、時間経過とともに元に戻ってしまったという方もいます。

どっちが多いか少ないか知りませんが、手術費用も安くはないし考えものですよね。

個人的にはあまりおススメはしないですね。

コンタクトレンズ

個人的には、レーシックよりもコンタクトレンズの方が現実的かと思います。

ただ、汗かきの方がコンタクトレンズを使う時は注意が必要です。

というのも、眼とコンタクトレンズの間には汗がたまりやすく、それが原因で見えにくくなることもよくあるからです。

で、コンタクトレンズにするなら遠近両用の使い捨てがおすすめです。けど、延の方だと手元が見えにくくなるのが難点かもしれません。

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